ヘルパーステーション uni

uniの強み

くらしに、よりそう。

暮らしを知る。人を知る。だから、できる支援がある。

uniは、居宅介護・重度訪問介護・行動援護・同行援護を通じて、ご自宅や外出先での暮らしを支えます。

何を大切にしているのか。どんな毎日を送りたいのか。一人ひとりの想いを伺い、その方に合った支援を一緒に考えます。

自宅のキッチンでご本人とヘルパーが調理する様子

STRENGTH 01

暮らしに寄り添う

いつもの暮らしと、ご本人の力を大切に。

食事や入浴、調理や掃除など、日々の生活に必要な支援を行います。生活のリズムやご自宅での習慣を伺い、ご本人が大切にしている暮らしに合わせて関わります。

「自分でやってみたい」という気持ちも大切にし、一緒に取り組むこと、ヘルパーが支えることを考えます。

声かけや説明を丁寧に行い、プライバシーに配慮した安心できる関わりを大切にします。

STRENGTH 02

外出を支える

「出かけたい」を、その方に合った方法で。

外出には、ご本人なりの目的や楽しみがあります。何をしたいのか、どのように過ごしたいのかを伺い、必要な支援を考えます。

リュックを背負ったヘルパーと行動援護で外出する様子

行動援護

障がい特性やその方に合った関わり方を踏まえ、危険を避ける援助や外出時の支援を行います。予定の伝え方や休憩の取り方も工夫します。

両腕にアームカバーを着用したヘルパーが同行援護を行う様子

同行援護

周囲の状況や移動に必要な情報を伝えながら外出を支えます。ご本人が状況を確かめ、選ぶことを大切にします。

利用できるサービスや支援の範囲は、支給決定の内容やご本人の状況によって異なります。

車椅子ユーザーとヘルパーが支援方法を一緒に考える様子

STRENGTH 03

一人ひとりに合わせて

ご本人を知り、支援を一緒に考える。

希望や体調、障がい特性、生活環境を確認しながら、支援の方法を考えます。同じ方でも、その日の気持ちや状況によって必要な関わり方は変わります。

言葉で伝えることが難しい場合も、表情やしぐさ、日々の様子に目を向け、意思を丁寧に確かめます。

利用開始後も支援を振り返り、必要に応じて内容や方法を見直します。

TEAM & EXPERTISE

専門性とチームの力を、暮らしの支えに。

なぜこの支援が必要なのか。よりよい方法はないか。制度や障がい特性について学び、日々の記録や振り返りを重ねながら、根拠を持って支援を考えます。

支援の内容や気づきを職員間で共有し、一人で抱えず、チームで支えます。必要に応じて、ご家族や担当の相談支援専門員、医療・福祉の関係機関とも連携します。

同じ法人で相談支援センターincを運営していることも、支援を考える土台の一つです。ご本人の同意や個人情報の取扱いに配慮しながら、相談支援と訪問支援の視点を生かします。現在ご利用中の相談支援事業所とのつながりも大切にし、uniの利用にあたってincへの変更をお願いするものではありません。

365日の支援を表すカレンダーと芽のイメージ

365 DAYS

365日・年中無休で、暮らしを支える。

日々の暮らしに合わせて支援を届けられるよう、サービス提供日は365日・年中無休としています。

訪問日時や支援時間は、支給決定・契約内容・職員の配置状況を踏まえて調整します。早朝・夜間もまずはご相談ください。

ご希望の日時や受入れ状況によっては、対応が難しい場合があります。

PHILOSOPHY

全力で生きる人を、全力で支える。

YHoKSOの経営理念を、日々の暮らしに寄り添う支援で形にしていきます。

ご本人の意思を尊重すること。専門性を磨くこと。一人で抱えず、チームで支えること。

その積み重ねを、一人ひとりの安心と、その人らしい毎日につなげていきます。

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CONTACT

暮らしのそばに、支援のプロを。

サービスのご利用や支援内容について、ご本人・ご家族、関係機関の方からのご相談を受け付けています。どのサービスが合うか分からない場合も、まずはお話を聞かせてください。

お電話でのやり取りが難しい場合は、FAXまたはお問い合わせフォームをご利用ください。

お問い合わせ→