
01
さまざまな暮らしを支える、4つの訪問支援
居宅介護、重度訪問介護、同行援護、行動援護を通して、それぞれの生活場面に応じた支援を行います。
02
「介助する」だけではなく、「支援を考える」。
目の前の介助だけではなく、なぜこの支援が必要か、より良い方法はないかを考え続けます。
03
相談支援の視点も持つ法人だからできること
同一法人で相談支援センターincを運営しています。本人の同意や個人情報保護に十分配慮し、必要な関係者と連携します。
04
365日、暮らしが続く時間に。
サービス提供は365日、6:00〜翌6:00。実際の提供時間は支給決定、契約、支援内容、人員体制等に応じて個別に調整します。
05
できることまで、奪わない。
支援は、すべてを代わりに行うことではありません。本人ができること、選べること、やってみたいことを大切にします。
暮らしのそばに、支援のプロを。
利用についてのご相談は共通窓口へ。